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辻川 知之先生
小腸内視鏡・IBD

小腸内視鏡による小腸病変の診断と治療

講師:辻川 知之先生(国立病院機構 滋賀病院)

小腸内視鏡は診断のみならず、必要に応じて生検、止血、拡張等の処置が可能なことが大きな特徴として挙げられる。本セミナーは「小腸内視鏡による小腸病変の診断と治療」と題し、潰瘍性病変、悪性腫瘍性疾患、OGIB(原因不明の消化管出血)など、様々な小腸病変・疾患に対する内視鏡的なアプローチを事例を提示しながら丁寧に解説している。「小腸内視鏡の検査手順」に続く第二弾セミナーである。

再生時間
13分11秒
更新日
2009.04.01
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・スコープ:SIF-Q260(オリンパス)
・スライディングチューブ:ST-SB1(オリンパス)

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辻川 知之先生
辻川 知之先生
(国立病院機構 滋賀病院)

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